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心臓手術のスペシャリストの心臓血管外科医渡邊剛。狭心症、心筋梗塞、大動脈瘤、弁膜症、心房中隔欠損症への手術方法や実績

Dr. WATANABEを支えるツール

渡邊を支えるサプリメントやツール

毎週、金沢と東京を往復する多忙な日々を支える、
渡邊の健康管理に欠かせないものたち
サプリメントαGPC:グリセロホスホコリン

アメリカでは弁護士のサプリと呼ばれているとか。
渡邊が愛用している自然食品のサプリメントで、大豆レシチンから抽出された成分が入っています。25年前よりイタリアを中心として臨床試験でその有効性と安全性が確立されており、最近では信頼のおける純化したαGPCを用いると成長ホルモンの分泌促進や若返りや美肌などに良いとする報告があり、アンチエイジング作用も注目されています。

厚生労働省にも認められました

http://www.ffcr.or.jp/zaidan/mhwinfo.nsf/ab440e922b7f68e2492565a700176026/95de9bf5474a45b9492576d2000c3c8d?OpenDocument(「医薬品的効能効果を標ぼうしない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)」の食品衛生法上の取扱いの改正について」の一部改正について)

リンク:http://www.high-labo.jp/?pid=27305636

高齢者に対する手術についてのコーナーで、術後高齢者の高次脳機能を高く維持するサプリメントとしても紹介しています。

『食品化学新聞社』 康壇:::食薬区分改正で注目されるGPC
http://www.foodchemicalnews.co.jp/page/detail.html?ccd=7179


ベルジュバンス(弱酸性トリートメント・ウェーブ・ローション)

いわゆるデトックスです。美容室でやってもらっています。

ベルジュバンスとは、厚生省の認可を得た弱酸性トリートメ ント・ウェーブ・ローションです。一番良い酸性に設定されていて、通常一般的に市販されているシャンプーでは取り除けない頭皮の毛穴の汚れを角質まできれいに取り除くことができます。毛穴がきれいになると、そこからでてくる髪も美しく健康な髪になり、トリートメント効果もあります。

リンク:日本弱酸性美容協会 http://jakusan.net/


お茶

お酒は飲みませんが、お茶は昔から大好きでした。
お茶の味や緑色が濃く出て、長い時間茶葉を蒸してつくった深蒸し緑茶を愛飲しています。
茶葉が細いのでお茶をいれた際に茶葉そのものが多く含ま れるので、水に溶けない有効成分も摂取できる特徴をもっています。
お茶の成分であるカテキン、カフェイン、テアニン、ビタミン、葉酸、β-カロテン、サポニン、フッ素、γ−アミノ酪酸 (通称:GABA)、ミネラル、クロロフィルの効果は、血中コレステロールの低下や体脂肪低下作用、がん予防、抗酸化 作用、虫歯予防、抗菌作用、抗インフルエンザ作用、血圧上昇抑制作用、血糖上昇抑制作用、口臭予防、覚醒作用、 持久力増加、二日酔い防止、利尿作用、神経細胞保護作用、リラックス作用、皮膚の粘膜の健康維持、神経管閉鎖障害の発生予防、動脈硬化予防、夜間の視力維持、生体調節作用、消臭作用などがあります。


お鮨

大好物です。 現代人に必要な栄養価満点で、しかも低カロリーのお鮨は欠かせません。以下はあとからつけた言い訳みたいなものです。

DHA(ドコサヘキサエン酸)
魚介類にのみ含まれていて、脳を活性化させる働きがあり、気を区や学習能力を高めたり、老人性痴呆を予防する効果があります。

EPA(イコサペンタエンサン)
背の部分が青い魚に多く含まれていて、血中コレステロールや中性脂肪を減少させ、血液の凝固を抑える働きがあり、脳梗塞や心筋梗塞などの成人病を予防効果があります。

タウリン
エビ、イカ、タコ、ホタテ貝などの甲殻類や軟体動物に多く含まれるアミノ酸の一種。中性脂肪を減らしたり、血中コレステロール値を低下させる作用があり、血圧を安定させ、高血圧や動脈硬化を防ぐのに役立ちます。

ビタミン、カルシウム、ミネラル
アナゴ、ウニにはビタミンAが多く含まれ、目の働きを良くしたり、皮膚や粘膜を強化し抵抗力を高める。サバやヒラメは疲労回復効果(ビタミンB)がある。貝類には鉄分、リン、カルシウムなどが豊富で、コハダやイクラにはカルシウムが多く含まれています。それらの総称であるミネラルは貧血や神経鎮静作用に効果があり、骨粗しょう症の予防にも役立ちます。また、サバやサーモンなどにはカルシウムの吸収を助ける役目(ビタミンD)もあります。